手と背骨のボディーワーク、動きやすいからだを再構築する
毎日使っている手から背骨までをしなやかに使えるようにボディーワークを行いながら「あ!動く!」を体感しにきてください
毎日、使うあなたの手
毎日使っているあなたの手、知らず知らずのうちに背骨を固めて使うことも少なくありません
指先がほぐれてくることは、背骨の動きづりにも繋がってきます
こんな悩みはありますか?
・肩こりがあったり、背中のハリがある
・呼吸が浅かったり、最近疲れることがある
・自分で体が硬いという自覚がある方
・デスクワークが主体で座っていることが多い方
頑張って姿勢を作っているようなら気をつけて!
頑張って姿勢を作っていても、維持することがかえって身体の負担になっている方を多くみてきました
手の状態、日常の中での手の役割、普段の使い方で工夫できることがあるはずです
なぜ、手から背骨を動かすのか?
体を動かしたり、臓器を保護するために骨格が存在しています
末端を緩めることで、動きの軽さや滑らかさを感じることもできます
背骨や肩甲骨から腕、手首と動かしてみる
再構築する
普段、動かしているルートが強化されているため、緩めてもまた元に戻るということが起こりやすい
脳も忘れてしまっている、自分本来の動かし方を再学習し再構築していきます
あ!動く!!を体感する
ワークショップの内容
手の解剖学についても話しながら、手の機能について学びながら
指の動き、親指の動き方も確認しながらセルフケアの方法伝えます
ここで、コネクト・ワークの出番です
指、手、手首、前腕、肘、腕、肩、背骨と動きのつながりを作ります
背骨の動き方が再構築されることは、日常生活へ向けて動きを統合するといっても良いでしょう
座る、立つ、歩く、ものを持つ、タイピングするなど動作に関連するアハ体験をこの機会に!
一旦、動きをリセットして、リフレッシュすることが大切です
日時 2026年6月6日 14時30分〜16時まで
会場 神奈川県川崎市高津区(申込完了後に会場詳細をご連絡します)
参加費 3,000円
持ち物 動きやすい服装、水分
申込期間 6月1日月曜日まで
問い合わせ 人間研究室 伊賀雅信 ningenlabo2020@gmail.com